すかいあブログ

ARTICLE PAGE

-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
23 2016

テイルズオブベルセリアの話

とっても久々の更新になってしまいました…!
最近はテイルズオブベルセリアをプレイしていました。

よく「ショタコンのおっさんみたい」と揶揄されるさいとうが、
ショタ枠のライフィセットに食いついたことは言うまでもありません。

さらにゲームを進めるにつれ、
ライフィセットの、可愛い見た目からは想像できない男前っぷりに、
ものの見事に心を持っていかれました。

ライフィセットのことを考えると、
「イケメン…」以外の語彙を失ってしまうので大変危険です。


趣味まるだしの棚

ラストワン賞をGETしました!


追記でベルセリアについてちょっと語ります。
■「自分の舵は自分で取れ」って良い言葉!

作中で繰り返し出てくる、物語の核となる言葉です。

大げさなようですが、さいとうはこの言葉のおかげで転職を決断しました(笑)
まさに人生を変えてくれたゲームと言っても過言ではありません…!



■羅針盤について

羅針盤が教えてくれるのは「行き先」ではなく「方角」なので、
羅針盤って、自分の進む道を自分で決められる人じゃないと
持っていても意味がない道具なんですよね。

フィーがあそこまで成長できたのは、
「自分の舵を自分で取る」ことの象徴とも言える「羅針盤」を
ベルベットがくれたおかげだと思います。


終盤、カノヌシとのタイマン勝負に挑む場面(ベストオブイケメンなシーン)で
フィーが自ら羅針盤を壊すのは、
「もう羅針盤がなくても進んでいけるくらい一人前になった」
ということですね(;▽;)


月曜日からオールナイトベルセリアしたため、時間が大変なことになっている

「僕は聖隷ライフィセット。僕は僕だよ」

フィーは「ラフィ」と「自分」をはっきり区別できていましたが、
ラフィの方はその区別ができずに、自分の存在がぐらぐら揺れていたように思います。



■パーティの結束力が強かった!

表面的な仲の良さを一切求めずに、
お互いの身勝手な部分や、理に反する部分を認め合ったからこそ
本当に信頼しあえる仲になったんだなあと思います。

ラスボス戦で、皆が連携して戦うシーンは、
「きみたち…ここまで背中を預け合うようになって…!」
と涙だばだばでした。

「真の仲間」とか言い出さなくてよかった



■私のボブヘアライフィセットを見てくれ

DLCショートボブヘアが可愛すぎて、女性陣+フィーはみんなショートボブです…






テイルズオブベルセリア、素晴らしいゲームでした!!!
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。